提案書はちゃんと作っているのに、失注理由に「いったん検討」「優先度が上がらなかった」が並ぶ──そんな状態が続いていませんか?
本ガイドでは、提案書ではなく初回打ち合わせの最初の20分を変えた営業組織の取り組みを3つの軸から解説しました。付録の「最初の20分」観点シートで、読了後すぐに自社の受注率改善に着手できます。
こんな方におすすめ
- 提案書を磨いているのに、受注率が半年動いていない
- 失注理由欄に「いったん検討」「タイミング」が並ぶ
- 案件レビューで「止まる理由」を議事メモで確認していない
- 役員と現場で論点がズレている案件が、社内で停滞している
この資料でわかること
- 提案後に「いったん検討」で止まる案件に共通する3つの原因
- 受注率が動いた営業組織が、初回打ち合わせの最初の20分で変えたこと
- 提案後前進率13pt改善・検討止まり率19%低下を生んだ問いの設計手順