追っているKPIの数が10個を超えているのに、どれも現場の行動を変えられていない──そんな状態が続いていませんか?
本ガイドでは、売上目標を要素に分解し、てこ(レバレッジ)が最もが効く数字を3つに絞る手順を解説しています。付録の穴埋め式ワークシートで、読了後すぐに自社のKPI設計に着手できます。
こんな方におすすめ
- KPIを設定しているのに、部下の行動が変わらない
- 追うべき指標が多すぎて、結局どれも中途半端になっている
- 売上目標を「今週何をすべきか」に落とし込めていない
- 1on1で「もっと頑張れ」以外の話し方を探している
この資料でわかること
- KPIが「壁の飾り」になっている組織の共通原因
- 売上を「商談数×受注率×単価」に因数分解し、3つに絞る手順
- 商談数を13件→28件に変えた企業の起点になった「絞り方」
- 付録:穴埋め式KPI設計ワークシート / 営業組織のKPI健康診断5問